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ベッキーの復帰に反対の声が圧倒的多数!?事務所倒産の危機に!?

”ゲス不倫”で2016年は時の人となったベッキーさん。
最近、テレビ復帰されていますが、視聴者から反対の声が多数聞こえてくるそうです。
その影響があってか、所属事務所も倒産の危機に立たされているとか・・・
早速調べてみました。

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ベッキー復帰に反対の声が圧倒的多数!?

2016年の流行語大賞にまでノミネートされた『ゲス不倫』。
あれから大分時間が経ち、世間の関心も冷めてきているかと思っていました。
しかし、そんなことは全然ないようです。

不倫騒動をきっかけに、2016年1月30日から休業したベッキーさん。

事件から167日ぶりに、ベッキーさんは音楽番組のレギュラーに復帰しました。
半年という時間を空けて、世間からの厳しい目が和らいできたかと思っていた矢先、復帰反対の声が殺到したそうです。

中には、ベッキーの復帰を阻止するための署名活動が起こっているとか・・・
(500名近い署名が集まったそうです)

こちらが復帰反対の声の一例です。

好感度だけが売り(それも必死に捏造)の芸無しタレントが、その好感度も地に落ちてどんな顔で復帰するつもりなの?
新婚家庭を破壊した公序良俗に反する汚らわしいゲス不倫女なんか見たくない。気持ち悪い!!

いい人ぶるうそ臭い笑顔を見るのもいやです。
この人がいなくても何の問題もないので、画面に出さないで下さい。
この人の画像が出た途端チャンネル変えています。

などなど、非常に過激な発言が多く見受けられました。
一方で、ベッキーの復帰に喜んでいるファンも多くいました。

などなど、賛否両論といった感じですね。
ただ、ツイッターなどのSNSを見ていると、体感ですが反対9:賛成1の割合のコメントだったように思えます。

最近、金スマに登板されたり、徐々に復帰しつつあるのですが、まだまだ世間の目は厳しいようです。

やはり、清純なキャラで売っていただけに反動も大きいのでしょうね。

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事務所倒産の危機はやっぱりベッキーが原因か?

これまで培ってきた信頼と仕事を一瞬にして失ってしまったベッキーさん。
なんと、ベッキーさんが所属する老舗の芸能事務所サンミュージックが倒産寸前の危機だと言います。

それもそのはず。
ベッキーさんの「ゲス不倫」によって、各社CMを出していたスポンサーから多額の違約金を請求されているそうです。
一説には、その額はなんと8億円

「休業前までそれぞれ10本のCMとレギュラー番組を抱えていたベッキーだけで、サンミュージックグループの20%以上の売り上げを占めていました。
それが丸々無くなるどころか、違約金まで払わなければならないので、経営的には大打撃ですよ」
(芸能プロ関係者)

とのこと。
収入が無くなり、さらに違約金の請求とサンミュージックの経営は火の車のようです。

お笑い芸人のがんばりで事務所復活なるか

こうした事務所の危機に対して立ち上がったのが、所属タレントたちだそうです。

スポーツ紙の芸能担当記者は「サンミュージックの相澤正久社長は“芸能界の良心”といわれるほど、人がいい。
タレントも、父親のように慕っている。
かつて看板タレントだった酒井法子が逮捕された時は、ベッキーを筆頭に馬車馬のように働いて、事務所の苦境を救った。
今回も同じ現象が起きている」と明かす。

ベッキーが抜けた今、稼ぎ頭として白羽の矢が立っているのがお笑い芸人の「カンニン竹山」「小島よしお」だそうです。

現在、『殺人的スケジュール』と呼ばれるほど過酷に仕事をこなしていると言われています。
ただ、ベッキーの代役が務まるほどの収益を稼ぐことは当分難しいらしく、苦しい期間はまだ続く見通しです。

何とか息を吹き返してほしいですね。

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